Category Archives: ColorfulCafe

ねがいをこめて……

2015/07/06

1年ぶりに再開した20年来の特別なお友達。
いろんなことを夜まで語りました。

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たくさんの世界の植物があって、日本じゃないみたい!でもね、ここは代々木なの!

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カフェでコーヒーを楽しみながら、短冊に願いを書きました。

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そして、このはがきはね、投函すると1年後に届くんだって!お互いにメッセージを書きました。さて、1年後の自分たち、いったいどうなってるかな!

 

しあわせ

2015/05/21

ずっと前から約束してた、わいわい楽しいお食事会。
たくさん笑った〜♪

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1次会は、渋谷で焼き鳥にくしあげ。
2次会は、定番のアネアカフェへ。
サプライズまでいただきました。

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つらいときに、
ずっーとそばで明るく支えてくれた友人達。
今の私がいるのは、彼女たちのおかげです。

新宿ライフの断片

2015/05/19

明日は料理の撮影です。
準備のために、新宿方面へ買い出しに。

そしたら、高島屋でおもしろいイベントやってたよ。
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個人的に見入ったのは、
輸入版レコードを日本で売るためのオビ。
強烈なキャッチに
ユニークなフォント。
聞いて欲しい!売りたい!ってエナジーあふれすぎ!

それから、
輸入版のレコードジャケットの裏のデザインもツボでした。
文字の絶妙な配色にほれぼれ。
(裏面みて、表面みつつ、イメージを覆されるというのもツボ)

レコードジャケットの世界。
あの四角い世界につめこんだ
クリエイターの遊び心や創造性
そして情熱に
なんだかうずうずしました。

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おばちゃまを偲んで

2013/11/04

日本ではじめて厨房に入った女性である
ステラおばちゃま。

私の料理と人生の師匠でもあります。

生前、おばちゃまが住んでいたアパートの近所にある奇珍楼さんへ
おばちゃまが好んで召し上がっていた
えびそばを食べに出かけました。

元町のドン的存在であったおばちゃまは
中華街のおいしいお店と
そのお店の得意料理をご存知で
よくあれこれ教えていただいたこともありました。

帰り道、
おばちゃまの住んでいた小さなアパートまでくると
なんとも言いがたい気持ちに…。

おばちゃま、またくるね。

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プチ同窓会再び

2013/11/02

中学校の仲間とプチ同窓会。

選んだお店は
代々木駅からすぐのイビザバル

お酒も料理もおいしくて
すごーく流行ってる!
気になるタパスもいっぱいあったよ。
(あの、あのですよ!!!)代々木にキラリと光る店、発見☆

しかしながら、
タパスの勉強もかねていったのに
食べるより
話して飲んで終わってしまった。
リベンジ確定!

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森さんのスポーツ栄養学 * コラム著者 紹介

2008/01/11

【コラム著者 紹介】

森 晋一郎(もりしんいちろう)
管理栄養士、健康運動指導士、日本サッカー協会SMC grade3。
サッカー選手の食事相談、総合型スポーツクラブでシニアの健康コーチなど、
各地でシニアの健康教室を開催している。『スポーツフルコース・レシピ』監修。


森さんのスポーツ栄養学が、成瀬紀子カラフルフーディングとのコラボで、本になりました!!

小学高学年から中学までの子どもたちの
スポーツ選手としての基礎体力・体づくりレシピ集。
巻末には、最高のパフォーマンスを発揮するためのアドバイスや
本書で紹介しているレシピの栄養値をグラフ化して収載。

スポーツフルコースレシピ
最高のパフォーマンスを発揮する!!

『スポーツフルコース・レシピ』
成瀬 紀子 (著)
森 晋一郎 (監修)
出版社:新紀元社
ISBN-10:4775306235

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森さんのスポーツ栄養学 * 第1回

2008/01/10

01_1はじめましてこんにちは、森 晋一郎と申します。
僕は小学生のときからサッカーはじめて現在に至りますが、何せスポーツが好きなんです。
その頃から比べるとずいぶんサッカーもレベルが上がってきているのは確かです。
これだけレベルが上がっていて、より世界に近いプレーができるようになってきたら、 日常生活においても以前とはちがうレベルになるべきだと考えます。 スポーツ選手はまさに資本である身体を、究極的に考え知るべきだと思うんです。 そういった選手の最高のパフォーマンスを観て観客は感動し、「ああ、なりたい」とか、なぜか「自分もがんばろう」なんて思いますよね。

日本にも緑豊かな敷地にグラウンド・体育館やクラブハウス(シャワールームがあり風呂があり、ラウンジがあったりする)があり、そこに地域の人々が自由に出入りするような、欧州並みの地域スポーツクラブができ、その地域チ ームのトップ選手の活躍の背景にコンディショニングがあり、そのコンディショニング情報を地域の人々で共有できたら、なんだかすばらしいと思いませんか?「健康っ!」って感じしませんか? 日本でも「市町村に1つは地域スポーツクラブをつくろう!」って、そういった動きがあるんです。

コンディショニングを「ある目的を達成するための準備」とするなら、これは子供から大人・高齢者までまた男性でも女性でもどなたでも、社会に暮らすみんなに必要なんじゃないかと思うんです。自分の身体を知って、自己コンディショニングできるなんてすばらしいですよね。ストレスも病気も吹っ飛ぶような気がします。

僕はスポーツ栄養で選手の最高のパフォーマンス作り、身体作りをサポートしていきます。 その経験の中でのエピソードを健康情報として、成瀬さんのHPをお借りして皆さんに発信していきます。